今流行の
モンスターハンターポータブル2ndG
だが、友人たちの間でも流行っていて
私も参戦しました。
http://gamemo.sakura.ne.jp/mhp2/
難しいんですけど。。。。
ババコンガにボコボコにやられました。
しかも子供も襲ってきました(涙)
電車の中で必死に戦っている人がいたらきっと私でしょう。
やっぱ何人かでチームプレイじゃないと厳しいかも。
WHY DO YOU COME HERE? WHY DO YOU HANG AROUND? IM SO SORRY♪ IM SO SORRY♪
今流行の
モンスターハンターポータブル2ndG
だが、友人たちの間でも流行っていて
私も参戦しました。
http://gamemo.sakura.ne.jp/mhp2/
難しいんですけど。。。。
ババコンガにボコボコにやられました。
しかも子供も襲ってきました(涙)
電車の中で必死に戦っている人がいたらきっと私でしょう。
やっぱ何人かでチームプレイじゃないと厳しいかも。
http://websunday.net/gx/blacklagoon/
このようなイベントが
そもそも後輩に教えてもらったこの作品だが大好きだ。
かなりグッと来た。
私が一番好きなのは、元テロリストのメイド
ロベルタである。このアニメ史上最高のキャラクター
ロベルタにビビッタ。
あの言葉遣いとあの風貌で
スーツケースから発射されるマシンガン
これだけでも十分ぐっと来たが
その後発射されるロケット弾で参りました。
そんなところからロケット弾が。。。。
美しすぎる。
「手加減のほうはできかねますので、1つご容赦を
では、ご堪能くださいまし。」
と言ってぶっ放すのである。
詳しく説明されているブログがあった。
本日受けた。
疲労困ぱい。
本当に、これ合格する人すごい。
午後2が手ごわい。
途中退出するやつは確実に落ちていると思う。
PMは午後1が手ごわい。
何年かかるのだろうか。合格するまでに。
疲れた。
今まで随分戦ってきたが、
CCIEとは何だろうか?
自分がこの試験で得た貴重な経験は、
おそらく1つだ。
燃え尽きて、灰になること。
いついかなるときもではないが
それを経験する機会があった。
そのときが一番、記憶に残っている。
不安もたくさんある。
合格してやる!と強がっても不安なのだ。
このフレーズがピッタリだ。
「強がってもふるえるのよ声が。。。
もう一瞬で燃え尽きて
あとは灰になってもいい
わがままだと叱らないで
今は。」
貴重な経験は、私を変化させてくれた。
とても感謝している。
やはり、パンクロックのように
「ふざけんじゃねえ。
知らねえ。
従わねえ。
死にやがれ!」
という姿勢では駄目みたいだ。
この歳になって遅すぎるがようやくわかってきた。
嫌いなものでも、好きだと言わなくてはならないのだ。
いや、ちょっと語弊がある。
なんと表現すればいいだろうか。あれである。
つまり言い方の問題である。
こんな感じだ。
「好きよ、でもね、たぶん、きっとーーー♪」
微妙にかわすのである。
これが生き延びる上で大事だ。
ドバイへの許しが面白かったというコメントをいくつかもらった。
シスコの方も読んでくれているようで褒めてもらった。
きっとこれで、
今年のCCIEナイトはVIP待遇で呼んでもらえるのだろう。
ドバイまで行ってるんだし。
とにかく喜んでもらえて良かった。
応援してくれる人がいるってことが感じられるとうれしい。
自分でも読み返して興味深かった。
この金曜日、会社のミーティングに初めて出たのだが
あまりに苦痛で死にそうだった。
理由は、私は1サラリーマンに過ぎないので言及しない。
私のような社会的弱者はすぐつぶされてしまうので。
原因不明の体調不良ではないだろうか。
窒息しそうだった。
何度かipodに手が行きそうだったかが必死で堪えた。
呼吸をするためにペパーミントブルーを聞きたかった。
周囲の人はみな真剣だった。
私は落ちこぼれかもしれない。
半分以上は意味のない話だったとか
退屈で死にそうだったとか
そういう反逆的な考えは間違っている。
良き社員にならなくては。
何度かipodに手が行きそうだったかが必死で堪えた。
the courteenersが聞きたかった。
だって来日するから、予習して全部歌えるようにならないといけないし。
ちなみにUCの分野は今後、数百億のビジネスにつながるらしいので
Cisco Advanced IP Communications Sales Specialist
にチャレンジした。本日無事合格したので資格取得である。
UC関係のスキルアップをしていこうと思う。
Lab試験の準備のときに
機材や勉強スペースを提供いただいた
ネプラスには感謝している。
http://www.neplus.jp/
すべて無償で提供してくれた。
スキルを伸ばしたいと思っているエンジニアに対して
本当に協力的で寛容だった。
ネプラスでは、広くエンジニアを募集している。
興味のある方はぜひ!
URLはこちら!
http://www.fenet.jp/
ささやかながら感謝の気持ちとして
宣伝させてもらう。
また、伝説の書籍を譲ってくれた
兵頭さんにも感謝だ。
いつもサポートありがとうございます。
とある年の冬、あるインフラ技術者が異国へ旅立った。
ドバイと呼ばれる呪われた悲劇の町である。
後にIT業界では、ドバイの悲劇と呼ばれ語り継がれる。
タクシーのおかげでかなり精神的に動揺してしまった。
なんとかギリギリ試験会場に到着である。
ここからは、写真撮影の許可もないし
守秘義務にふれるとまずいので
詳しくは書けないが、なぜか試験会場に
卓球台があった。
いったい誰が卓球するんだろうか。
こんな試験会場は初めてだ。
プロクターだが、私が持参した書籍
CCIE Security Practice Labの著者である
yusuf Bhaiji さんである。
とりあえず、「ファンなんです。よろしくお願いします。」と挨拶する。
試験終了後だが握手してもらって
書籍にサインをしてもらった。
直筆サイン入りの書籍になった。
さて、観光に来たので飯の話をしよう。
飯は、隣のビルのカフェにプロクターに連れられて食べに行く。
カフェのメニューで好きなものをオーダーできる。
もちろん、支払いはシスコ社である。
私は試験のことが気にかかって仕方なく
何も考えず、サンドイッチをオーダーした。
今思い返せば注意深くメニューを見て一番高いものを
オーダすれば良かったのかもしれない。
姑息な考えだが、高い受験料を少しでも回収するのだ。
しかし、今さらそんなことを思ってみても
後の祭りである。
ちなみに味は普通だった。
試験は、難しく苦戦した。
問題の意味が不明確なところを質問すると
本当にわかりやすい説明をしてくれた。
セキュリティに関しては、書籍の著者だけあって
すばらしいプロクターである。
全力で戦いかなり疲労した。
試験終了後、ビルの外にでるとけっこうタクシーがいる。
さすがにこの近辺移動の手段は車しかないからだろう。
タクシーでそのまま空港に向かった。
道は大渋滞で1時間以上かかって空港に着いた。
空港で食事をして日本へフライトである。
試験結果は説明するまでもなく
failである。
試験終了時点予感していたので納得はしたが
ものすごいエネルギーをかけてやっていたので
がっかりした。
この時、私は思った。
もうこれで海外受験は終わりにしようと。
もう年齢的にも限界である。腰痛肩こりの猛威が
私の肉体を蝕んでいる。
きっと、今後はTOMOさんが、RTPやSao Pauloなど
世界のラボ試験会場を制覇してくれることだろう。
これからは、技術だけでなくてプロジェクトマネージメント
などマネージメント系に進まなくてはならない。
昔のように、俺なら世界のどこだって行ける。
そこが、エルサレムだろうとも、アフガニスタンだろうとも
戦っていけるというような根拠のない思い込みももうない。
若気の至りである。
networkerは海外受験に参戦したエンジニアの一人だった。
この物語はここまでである。
実は、だいぶ前にこの物語は一度完成したのだが、
リリース直前にすべて破棄してしまった。
なぜか?
おそらく、大滝詠一がEACH TIMEを作成していたときと
同様の感情だったのではないだろうか。
EACH TIMEを知らない人はこちらを参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/EACH_TIME
なぜ今になって突如公開したかについてだが、
端的に表現すると、次のようなフレーズになる。
「若すぎて何だか分からなかったことが
リアルに感じてしまうこの頃さ」が理由である。
最後、この物語の主題歌から引用して終わりたいと思う。
http://www.moto.co.jp/works/songs/Someday.html
Happiness & Rest
約束してくれた君
だからもう一度あきらめないで
CCIEに合格するその時まで
SOMEDAY
では、みなさん
またどこかで!
とある年の冬、あるインフラ技術者が異国へ旅立った。
ドバイと呼ばれる呪われた悲劇の町である。
後にIT業界では、ドバイの悲劇と呼ばれ語り継がれる。
さてやれることはやった。
ホテルに引きこもり、
ひたすら復習をした。
あとは行くだけである。
ドバイの試験に関してだが、
開始が7時30分である。
ドバイ試験会場の情報
えらい早い。
Dusit Dubaiからタクシーで30分ぐらいだと
ホテルのフロントで聞いた。
ホテルもSheikh Zayed Road沿いにある。
しかし、こいつは大道路であり、
ものすごい長い。
よってけっこうな距離である。
事前にネットで印刷した地図と住所をもとに
ホテルで呼んでもらったタクシーの運転手に
この場所わかるか?と確認した。
わかるとあっさり答えたので、では出発しようとタクシーに乗った。
6時ぐらいに出発したのだった。
結論を言おう。タクシーの運転手は嘘をついた。
こいつは全くわかってない。
Dubai Internet City
http://www.dubaiinternetcity.com/
というのはある種迷路のようである。
同じようなビルがいくつもあって番号が振られている。
ドバイのシスコは、10番ビルだが
運転手はこのビルを見つけることができなくてグルグル回りだした。
ピンチである。かなりあせってきた。
以前紹介したが、私の特技は酔っ払った時とピンチの時に英語が
流暢に話せるようになることだ。それが今である。
ぶちきれた。なんて英語で言ったか思い出せないが
パンクロック級のクレームをあげた。
もしかしたら出だしはこうだったかもしれない。
What are you doing NOW ?????!!!!!
運転手はびびったらしく料金メータをとめて
申し訳なさそうに注意深く確認しながら運転しはじめた。
結果30分でつく予定だったのに
ビルには、7時15分ぐらいについた。ギリギリである。
ともあれ、ここがドバイ一の観光名所
シスコである。