前回の書き込みはかなりぐちっているが
そんなこと言ってられない。
がんばらないと。
これでも少しは成長して変化していると信じたい。
WHY DO YOU COME HERE? WHY DO YOU HANG AROUND? IM SO SORRY♪ IM SO SORRY♪
ここ最近えらくストレスフルである。
めんどうでくだらないことでストレスになっている。
どうにもならない案件なのであきらめて
約1ヶ月粛々とやって終わらせるしかない。
早く終わらせたい。
スキルの無い、机上で調整しているだけの連中と仕事するのはつらい。
いくら1流企業でもお前ら他に行って何ができるの?
というのが疑問である。
彼らに合わせてがんばるのが馬鹿らしくなってきた。
あと1ヶ月辛抱だ。
英語ができる基準とは何だろうか?
外国人がこちらの英語力に合わせてしゃべる必要がないということだと思う。
そこまでできるということは、留学経験だとか海外で暮らしている経験とかないとかなり厳しい。
外資にもいたので
英語を使って仕事をしていたことがあるけど、
相手がこちらにあわせてくれていたから何とかこなせたのだ。
しかもあの頃のほうが今より英語ができなかった。
しかし、そもそも
これは英語ができるとは言わない。
実は意外と有名人とすれちがったり、挨拶したりなどしている。
今回は、連日のようにニュースにあがっている朝青龍の話だ。
現場で作業した帰りにすれちがった。
お、朝青龍だと思った。なんでこんなところにいるんだ?
と思ったところ、歴史的なイベントが開催された。
朝青龍が子供たちとこいのぼりを上げるというイベントがあった。
2006年の春である。
朝青龍 こいのぼりでググってもらう必要はないが、
連日、横綱の品格が問われている状態なのでもうこういった
イベントが開催されることはないと思う。
そういう意味で歴史的だった。
そのイベントもせっかくなので後ろから見ていた。
ニュースで報道されたのだが、
後ろのほうにかすかに私が写っている。
朝青龍の印象だが、とっても良いお相撲さんという感じだった。
だから、例のモンゴルサッカー事件もサッカーが好きなんだろ、許してやれよ
と私は言っていたぐらいである。
連日のニュースの印象だと何だか豹変した感があるし、
何かあったんだろうかと
疑問に思えてならない。
人は突如変わることがあるのだろう。
悪いほうへ変わるのだろうか。
それは残念なので持ちなおして欲しい。
その人の持っている根っこの部分での強さが問われるのだと思う。
しかし、あの時はこんなことになるとは想像できなかった。
シスコさんから資格に関するアンケートが来まして
回答しました。
内容は初めて資格を取得した時期ですとか理由ですとか
そんな感じです。
携帯ストラップが抽選でもらえるそうです。
私の場合、CCNAをはじめて取ったのが2001年でした。
もうずいぶん昔です。
IT業界に入って、右も左もわからず明らかに経験不足でして、
スキルも足りない頃でした。
CCNAになってから、いろいろ資格を取り始めました。
それまでは普通免許しか持っていませんでした。
何のために?というのが今回のテーマです。
キャリアアップ、資格手当て、
スキルアップなど目的は様々でしょうが、
基本的には、資格を取得してより良い仕事に就き給料を上げるという図式はわかりやすかったと思います。
私も当然それを意識しました。キャリアアップというやつです。
機材、試験代、書籍等の費用を考えるとトータルでけっこうお金が出て行く
そういうIT技術者はいると思います。
自分もそうでした。
資格を取ると次の資格をとるためにお金と労力が費やされます。
きりがない螺旋に突入していきました。
そういったことをするのには、将来こういうことがしたいだとか、
希望があると思います。
有名企業に入りたいとか、大きい仕事をしたいとか。
もちろん資格を持っていればできるということではないですが、
この考えはわかりやすいです。
自分はかなり資格を取ってきましたが、
その途中でこういったことがわけわからなくなりました。
当初自分が思い描いていたものから離脱してしまったという感じです。
あくまで例えなのですが、
キャリアアップというのは、外資系企業で年収を上げて
遂には海外勤務することだと仮定するとします。
自分の能力(特に英語力)や年齢を考えると非現実的でしてあてはまらないです。
あてはめる気にもならないです。
つまりキャリアアップはどこかで頭打ちになると思います。
自分の嫌な仕事だって耐え忍ばなくてはならなくなります。
キャリアアップとして自分が得たもので一番大きかったのは最後人間関係でした。
私の場合は、よく巷で言われているサクセスストーリではありませんでした。
それが自分にとっての答えです。
自分の置かれた環境で実績を出すためにがんばる。
その過程で当然いろいろな困難があるのですが
助けてくれる人たちがいます。
私にとって最後残ったものです。
あとは、もういいかなと。
将来こうなれば、ばっちりOKというものが正直ないです。
思いつきもしないです。
しかし、当初の考えから離脱したのがいいことなのかというとわからないです。
夢があるなら実現すべきだと思います。
ここで書いているのは良いか悪いかではなくて1技術者の現実です。
参考にならないかもしれないですが、
求めだすときりがないということを今回は書いています。
今なぜ資格をとるかというと、
仕事上持っていることが必要になるケースがあったり
資格手当てがもらえるからだったり
内容に興味があり、知識が広がるからとかそんなレベルです。
CCIEでないとやらしてもらえない仕事というのはないのです。
CCIEになると特別に与えてもらえる仕事もないのです。
でもCCIEにチャレンジしてその過程で得るスキルとかいろいろな経験には価値があると思います。
普段から買いに行っている。コロちゃんが予想通り
独自の店舗に変わった
「わたるちゃんのコロッケ屋」である。
馬鹿な経営者に左右されず独自の道を行ったのである。
以前の書き込みは何となくそんな気がしたから書いたのだが
予想が的中した。分析は正しかった。
全国チェーン店でなくなったので地元住民の義務として
買い支えて行かなくてはと思った。
潰れると夕食に困るんで。
ある日突然店の名前が変わっていて、ちょっと感動してしまった。
ビジネスという観点から見て、見習うべきものがあると感じた。
自分だったら同じことできただろうか?
と思うのである。
徐々に店のメニューを変えていってオリジナルになってしまった。
工場と直接交渉が必要だったり、
土地を引き続き貸してくれるかどうかなど不安材料が
あったらしいのだが引き続きやっていけることになったと
お店のおばちゃんが説明してくれた。
ほとんどが商売をやめるという選択を取るような気がするのだが。
私もがんばろう。
1月4日の夕方のことでした。風邪引きました。
こいつがやたら長引いて今日現在まだ時折、咳がでます。
1月6日に熱も38.2まで出ました。
インフルエンザの予防接種もしていつも万全な体制で
風邪・インフルエンザの流行に
挑むのですが、手強いです。
仕事休んで眠っていたところで治ると思えないので持久戦でした。
今週でいい加減に完治したいです。
みなさんも風邪には気をつけてください。
では。
皆様、新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
年末31日は、サーティワンの日なのでアイスを食べました。
年越しそばは食べず、年越しスパを食べました。
(なんだか大晦日とはかけ離れた感じ)
Gyaonextがあるので古いが見たことのない映画を見ています。
ちなみにGyaonextが再生準備中で固まるので困っていたのですが
マニュアルにも書いてない強制初期化をすると見られるようになります。
Menu+上+右を押したまま電源を抜き3秒ぐらいしてから電源を入れます。
ユーザ登録からになりますが。
なぜしょっちゅうこうなるのかはわかりません。
うちの環境が悪いのかもしれません。
カスタマーサポートの技術の人とやりとりして強制初期化により復旧となりました。
で、何を見たのかというと古い映画なのですが
http://www.h2.dion.ne.jp/~mine/movie-0313.htm
私はニコラスケイジが好きなのですが、この映画は見たことが無くて
でもとても良い映画でした。
人は本当にやらなくてはならないこと、
本当に変化させなくてはならないことができない。
いろいろと言い訳をつけてやろうとしないということが表現されていました。
今年1年、自分が本当に変化させなくてはならないことに目を向けたいです。
去年は、急激な変化により自分のキャパシティーがいっぱいになってしまいとにかく変化を避けました。多くのことができませんでした。
ようやく現状に慣れてきたので今年は徐々に復活していきたいです。
悪い環境も当たり前になってしまい改善しようとしなくなり、チャレンジしている人間を悪く言い文句だけ言っているというのがやはり最悪だと思うのでがんばりたいと思います。
少なくとも自分は別の道を行きます。