マグロを熱く語る
2010年2月3日 (水) Posted in バカネタつい先日、ガレヒョウプロデュース飲み会として、TOMO氏、ロックスボックス氏と会合を持ったのだが、まぁ、8割はマグロのことを熱く語ったわけである。
いや、マグロを食べる事には全く興味がないのである。
大間のマグロ番組に深い造詣を持つ私とTOMO氏が思いを熱く熱くしゃべるわけです。ロックスボックス氏は逆に全く興味が無いわけです。ぽかーんという感じだった。
やはりエースはエースだという縮図がマグロ釣りにも表れていて、釣る人が全てにおいて秀でているのだが、でも、できない漁師さんがとっても面白いのである。
あまりに熱くなり過ぎて、雪が深く降り積もって、帰れるのかどうかすら危うい状況に陥った。
結論:マグロ番組を初めにコンテンツにしたプロデューサーは超優秀である
以前、野犬の会なるものを設立したことがあったのだが、「マグロを語る会」は定期的に開催してもネタが尽きることがないので、メンバー募集中である。

2 Responses to “マグロを熱く語る”
By roxbox on 2010年2月4日 (木)
あのままマグロの話で終電がなくなるかと思いました。
しかし、カモメの話は秀逸でした。
カウンターでマグロについて熱過ぎるほどに語る2人に
まったくついていけなかったですよ(笑)
次は、もうちょっと勉強してきます。
By hyochin on 2010年2月5日 (金)
息子が、漁師の親のことを「何で漁師なんかやってるのか理解できない」とかいうところの方が面白いですけどね。