ガレ兵のブログです

Archive for the ‘CCIE’ Category

シスコさんからノベリティを頂きました

金曜日, 6月 28th, 2013 Posted in ガレセミナー, シスコ, CCIE | No Comments »

来週末に弊社にて開催予定の「特別企画! CCIE 6冠王が語るCCIEの勉強法」ですが http://www.garenet.com/seminer.html これは講師の為久さんには仕事として来て頂きます。ありがとうございます。さらにシスコさんから当日のノベリティとして配るノートを頂きました。 ありがとうございます!

シスコラーニングネットワークに掲載して頂きました

金曜日, 6月 21st, 2013 Posted in ガレセミナー, シスコ, CCIE | No Comments »

約2年ぶりに開催する下記にセミナーですが 特別企画! CCIE 6冠王が語る「CCIEの勉強法」セミナー シスコラーニングネットワークにも掲載して頂きました。 https://learningnetwork.cisco.com/docs/DOC-21123 ありがとうございます!

CCIE6冠王セミナー開催決定

火曜日, 6月 18th, 2013 Posted in シスコ, CCIE | Comments Off

トップページで案内をしていますが 特別企画! CCIE 6冠王が語る「CCIEの勉強法」セミナー を開催できることになりました。シスコシステムズ様から講師であるCCIE6冠の為久様を招いてのセミナーとなります。 ・自分の勉強方法が的外れではないのか ・努力は足りているのか ・合格までの具体的な追い込み方はどうやるのか などなど、皆様にとって有益な時間となればと思っています。 CCIEに合格する、しかも複数回数合格するということが、どれほどのマネジメント能力を問われるものなのか、その辺りの話にも驚くのではないかと思います。 現在申し込みを受け付けております。 どうぞよろしくお願いします。

また6冠王セミナーを開催できそうです

金曜日, 12月 16th, 2011 Posted in シスコ, CCIE | Comments Off

時々開催してはいつも大人気のCCIE6冠王セミナーですが、シスコ様との協議の結果、年明けくらいに再度開催できそうです。 また改めて案内します。

特別企画! CCIE 6冠王が語る「CCIEの勉強法」セミナーを開催しました!

日曜日, 7月 17th, 2011 Posted in ガレセミナー, シスコ, CCIE | No Comments »

昨日、表記のセミナーを開催しました。参加申し込みが多数だったため、講師の為久さんにも無理を言いまして午前にも開催して多くの方に参加して頂きました。 初めての方、過去に何らかのセミナーに参加頂いた事がある方等々、色々な方々とお会いできてとても楽しかったです。 参加者の皆さんはほとんどが未受験の方でしたが、6冠王為久さんの具体的で説得力のある合格までのアプローチに驚愕したのではないでしょうか。 私、火曜の夜に緊急トラブル対応のために完全徹夜してそのまま特に休まずに仕事して、当日は結構疲労しておりました。しかし、セミナーやる時はとても楽しくてテンションあがります。特に6冠王セミナーは一番楽しいですね。またやりたいです。 3連休の初日という空気を読まない日程でセミナー開催してしまいましたが、実は私、企画した時にはこの週末が3連休だと知りませんでした。。。 休みを潰して出席してくるわけですので、参加者の皆さんはモチベーションの高い方々ばかりですね。 また、近いうちにシスコさんにも再交渉して実施します!

伝説のセミナーを再度企画中

月曜日, 6月 20th, 2011 Posted in ガレセミナー, CCIE | No Comments »

現在、シスコさんにお願いしているところですが、伝説の「6冠王」セミナーを再度開催できる模様です。細部を詰めまして案内致します。

テンペストの社長にチャンスを頂きました

日曜日, 4月 17th, 2011 Posted in Juniper, CCIE | 2 Comments »

書籍の企画を始めたのはかなり過去のことで2年半前です。 かなり様々な事を考えなくてはなりません。 その中のひとつに出版社をどうするのかということがあります。 それまでの人生で数社の出版社の方々とは交流がありましたが、まずは出版という意味では先輩であり信用できる方に意見を仰ぐことにしました。 テンペストの代表の中村さんです。 中村さんはLinux関連の書籍を数冊出していらっしゃいます。弊社のセミナーに出席して頂いたことからその後も連絡を取り合っておりました。 そこで弊社でJUNOS書籍を企画していることを中村さんに相談すると技術評論社の担当者様を紹介して頂きまして話がスタートしました。 中村さんがいなかったら企画は頓挫していたと思います。 感謝しております。 その後、中村さんはCCIE(R&S)に合格するという快挙を成し遂げました。 途中、苦しい時期があったと後になって聞きました。 書籍を何冊も書けるような卓越したマネジメント能力で乗り切ったことと推測します。 時々、飲みに誘ってもらうのですが、いつも楽しみにしております。

社員がR&Sに合格

土曜日, 8月 28th, 2010 Posted in CCIE | No Comments »

ネットワークエンジニアひよこ倶楽部のぜんきちさんがSPに合格してめでたしめでたしです。 http://ccie.blog.shinobi.jp/ 弊社でも先月にSP合格者が出ましたが、先日、別の社員がR&Sに合格しました。あと何度か落ちるだろうと思っていたんで、全く期待してなかったところでの合格でした。これもめでたしです。

社員がCCIE SP合格!

火曜日, 7月 13th, 2010 Posted in 海外受験, CCIE | No Comments »

快挙の知らせが舞い込んできた。 昨日シドニーでSPに挑んで、先ほど帰国してきた弊社の社員から電話かかってきて「合格しました!」と。 我が社員ながら素晴らしいと思う。 なんと海外渡航自体が初の体験なので、よくわからないみたいだから、一緒に格安航空券を「あーでもない、こーでもない」と探したのが数ヶ月前。スーツケースも持ってないから、ネットで「あーでもない、こーでもない」と検索しながら「これくらいでいいんじゃないか?」なんてアドバイスしたり。 試験以外に気を遣うことがたくさんあって大変だったろうと思う。 自社の社員が海外受験に行くことになろうなんて思ってもなかった。フライトは結局JALになった。出発時間はもちろんわかっているから、こそっと成田に駆けつけて「励ます会」でもいきなり開催しようかと思ったが、土曜の夜から日曜の朝にかけて請け負った深夜作業があり、それに私も参加する必要があったため実現できなかった。電話だけかけて「頑張れ。でも合格するなんて全く期待してないから気負わずに。」と告げた。 LS1010やたくさんのルータ/スイッチで構成されているラボをリモートで使用して勉強しているのだが、いつもは使う時だけ入れさせる電源を、受験前の一週間は少しの時間も惜しいだろうからと、ずっと電源を入れっぱなしにさせておいた。会社から応援できることはこんな些細なことだけ。あとは本人が頑張るだけ。 いつログインして勉強しているのか、ログでわかるのだが、壮絶な時間帯に勉強しているのはわかっていた。まだ若いからできるのかわからないのだが、とにかく努力しているのはわかっていた。 電話の最後にヤツは 「これで終わりじゃないですから。これからもよろしくお願いします。」 だと。どこまで頑張るんだよ。

スタイルの違い

木曜日, 4月 8th, 2010 Posted in ガレ兵精神塾, CCIE | No Comments »

6冠王の最新のエントリーを読んでいると、明らかにガレ兵スタイルとの違いについて言及している箇所が、、、 まぁ、過去にも旧ブログに直接反論をもらったことがあるのだが。 ガレ兵スタイルへの反論 「空港には3時間前までに行く」とか、「歩いて行ける距離のホテルに宿泊する」など、共通している方法論は数多いのだが、前日まで追い込むのかどうかについては、かなり違いがあるのである。 とは言え、追い込むことは追い込むが、それでも当日に向けて負荷は少しずつ減らしていっているのであるが。SP3回目は逆に直前が一番つらかった。徹夜したまま成田に移動する羽目になったが、最後の最後に確認しなきゃいけないことがあって、やらずに行けるかよ、というプロ的な感覚であった。 しかし、6冠王が確立している方法論は素晴らしい。彼の話を私が聞きたいので、もう一度セミナーを開催して講師として招こうかと思っているくらいである。 試験当日、2時間以上前に起床することも同じなのだが、私はこの件についてウンチクを持っている。シドニーを受験地として選ぶのは日本との時差の少なさが決定的な要因であるが、それを利用して、試験が近くなると「試験当日の起床時間に合わせて日常も起床する」ということを実行していた。もちろん土日もである。土日で一気にリズムを崩してはならない。 試験当日の体調を特別なものにしない 当日、いつもと違う時間に起床すると、少なくとも私は最高のパフォーマンスを発揮することはできないのである。だから、近づいてくるとこれは意識して行動している。 ただ、追い込む必要がある時は追い込みが優先されるんで、そう理想的にはできないのだが。